洞窟で迷子にならない松明の置き方!ルールを決めておこう

今回はいよいよ洞窟探検。前回持ち物リストを紹介しましたが、まだリストの道具が完全には揃っていない状態での探検です。鉄も十分な数確保できていないので、探検しながらゲットしていきます。

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鉄の発見と第一ゾンビとの遭遇

入り口の溶岩をよけて奥に進んでいくと、意外と浅いところで鉄を発見しました。

早く鉄装備を揃えなければ。
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この肌色っぽいつぶつぶのある石が鉄鉱石です。鉄鉱石は石以上のツルハシでなければ採取できません。鉄鉱石をかまどを使って焼くと、鉄装備を作るための鉄インゴットが手に入ります。

そしてさらに進むと、このワールドで初のゾンビと遭遇。
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1匹だったので問題なく倒すことができました。戦闘にも結構慣れてきていて、複数のゾンビに囲まれたりしなければ、もうゾンビにやられることはなさそうです。

さらに進むと・・深くて広そうだ!
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迷子にならないための松明の置き方

洞窟探検で気をつけたいのが松明の置き方。広い洞窟は複雑に入り組んでいるので何も考えずに進んでいくとまず間違いなく迷ってしまいます。深いところまで進んでいくと戻る道がわからなくなって、何時間も同じところをグルグル回ってしまうということに・・。そうならないために松明の置き方にルールを決めておくといいです。

私の場合は自分の左側の壁にだけ松明をつけるようにしています。そうすれば、松明が右に見える方向に向かって進むことで元の場所に戻ることができます。道が広くて左の壁に松明をつけただけでは右側が暗くて見えないという場合は、右の壁に松明をおくとわけがわからなくなるので、床に松明を置くようにしています。左側に松明を置いているので、分岐に出た場合や広い空間の場合は左回りで回っています。上下左右めちゃくちゃに入り組んでいるとそれでも迷ってしまいますが、何もやらないよりはかなりマシです。

他には松明を矢印形に置いて戻る方向を示しておくとか、上り階段状になっているところはブロックの縦の面に松明を置くとか(下から来たことがわかるように)、いろいろやり方があるようなので、自分がやりやすい方法を確立していきましょう。

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行き止まりは塞いでおきましょう

あとは行き止まりの道は分岐のところまで戻って入り口を石で塞いでしまうことも大切だと思います。完全に穴を塞いでしまわなくても、ここはもう探検して行き止まりだったよということがわかるように石を置くようにしましょう。これをしておかないと同じ行き止まりに入っていっては引き返すということを何度もするはめになってしまいます。

廃坑などのように入り組んでいるダンジョンでは必須です。
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あとは自分の真下や真上は安易に掘らないようにする(ブロックの先が溶岩の可能性がある)とか、高い位置ではモンスターの攻撃に気をつける(ふっとばされて落ちる)とか他にもいろいろ注意することがありますが、何度か失敗すると自然と覚えていけると思います。

ただ溶岩に落ちて採掘したダイヤを含む全アイテムをロストしたときの喪失感は半端ないので(笑)、ダイヤなど貴重なアイテムを見つけたら早めにチェストに移しておきたいですね。

なんと廃坑も発見!

さて、洞窟探検の続きです。さらに奥深くに進んでいくと・・。

なんと廃坑発見!
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探してもなかなか見つけられない「廃坑」に、いきなり出会えるとはかなりラッキーです。しかもかなり広そう。今の軽装備ではキツイので、一旦戻ってしっかり道具を揃えて再度挑戦することにします。ということで、今回はここまで!

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